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ニッセイ・キャピタルのアクセラレーションプログラム「50M」に採択

相続WEBサービスのbetter、ニッセイ・キャピタルのアクセラレーションプログラム「50M」に採択され、同社から資金調達を実施

ニッセイ・キャピタルのアクセラレーションプログラム「50M」に採択

株式会社better(本社:東京都中央区、代表取締役:安東 容杜、URL:https://jp-better.com、以下better)は、ニッセイ・キャピタル株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:安達 哲哉、以下ニッセイ・キャピタル)が主催するアクセラレーションプログラム「50M(フィフティー・エム)」(URL:http://www.nissay-cap.co.jp/50m/)に採択され、同社を引受先とする500万円の資金調達を実施しました。

betterは、日本を代表するベンチャーキャピタルであるニッセイ・キャピタルが主催するアクセラレーションプログラム「50M」に採択され、同社を引受先とする500万円の資金調達を実施しました。

相続に関するお金の悩みを解決

2015年1月の法改正により、相続税申告者数が大幅に増加し、相続税は今や富裕層だけの問題ではなくなりました。また、「終活」に取り組むシニア層も少なくない時代になりましたが、相続人や終活生は依然として「何をすれば良いかわからない」「難しい」「専門家報酬が高額」など多くの課題を抱えています。betterは、それらの課題に対しデジタル・WEBを活用した解決策を提示していきます。デジタル・WEBの導入があまり進んでいない分野だからこそ、よりスピーディに・効率的なサービスを展開していけると考えています。
サービス開発は、公認会計士・税理士及び株式会社リクルート出身のエンジニアで体制を構築。それぞれの実績と知見をもとに、相続に関するお金の問題みを現代の技術で解決するべくWEBサービスを開発しています。

今後、betterはニッセイ・キャピタルと共に事業開発を加速して参ります。2019年秋には相続WEBサービスをローンチする予定です。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000045850.html